大金を手に入れる方法:2018年から一般人が大金を稼ぐならコレ!

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「あー、お金降ってこないかなー」なんて口にしたことはありませんか?

当然ですが、お金が降ってくるなんてことはありませんし、このようなことを考えているうちは、大金を手にすることはないでしょう。

大金を手にできるかどうかは「運次第」だと思っている人も多いですが、これは半分正解で、半分間違いです。

もちろん運の要素は強いですし、100%大金を手に入れられる方法なんてのは存在しないでしょう。

ですが、世の中には意図的に大金を手にしている人もたくさんいます。

意図的といっても、先ほど言ったように半分は運です。ただ、やり方によっては、この確率を大幅に上げることが可能なのです。

むしろ、意図的に行動を起こしてきた人の方が、大金を手にする可能性は圧倒的に高いのです。

「そんなことはない」と思っている人は、このあと実例も交えながら紹介していくので、ぜひ確認していただけたらと思います。

今回は、

お金を手にできない人の特徴

一般人が大金を手にするためにすべきこと

実際に大金を手にした人の例

などについて紹介していきます。

絶対に大金を手にできない人の特徴

まずは、大金を手にできない人の特徴について紹介します。

大金なんて、手に入れられない人がほとんどだと思うかもしれませんが、その中でも特に向いていない人がいます。

大金を手にしやすい人に共通の特徴があるように、大金を手にできない人にもまた、共通する特徴があるのです。

これらの特徴があると、大金を手にできる可能性は限りなくゼロに近くなりますから、自分に当てはまらないか確認してみてください。

完全に運任せのギャンブルをする

大金を手にできない人というのは、合理性や確率などを考えず、ただのギャンブルをしてしまいます。

一番分かりやすい例は宝くじです。

宝くじは数百円からでも購入が可能であり、一等は数億円もの金額が手に入るため、ローリスク・ハイリターンで誰でも手が出しやすいです。

しかし、宝くじが当たる確率を冷静に考えれば、どれだけ無謀な賭けであるか、すぐに分かるはずです。

また、宝くじの当選ナンバーは完全にランダムで決まるため、(※)当選確率の高い勝負を仕掛けることもできません。(※一口辺りの当選確率)

個々人の能力に左右されないため、ある意味ではフェアかもしれませんが、100%運任せになるのです。

後ほど詳しく紹介しますが、大金を手に入れる人というのは、宝くじのような完全にランダムで予測のしようがないものに対してはお金を使いません。

少しでも可能性や確率の高い方法を選択するのです。

もちろん、「それでも可能性が0じゃないなら賭けてみたくなる」という人は、宝くじを買ってもいいと思います。

実際、そう思って宝くじを買う人は多いですから。

ですが、そのような考え方では、大金を手にするどころか、小金を手にすることも難しいでしょう。これが現実です。

確率や可能性について考えず、100%運任せなギャンブルをすることこそ、お金を手にできない人の典型的な特徴なのです。

少しも損をしたくないと考える

もう一つ、お金を手にできない人によく見られる特徴は、少しも損をしたくないと考えることです。

これは金銭的な損失だけではなく、時間や労力をかけるといった意味での損失も含みます。これも、宝くじで例えてみましょう。

先ほど、宝くじに関しては否定的な意見を述べましたが、仮にどうしても宝くじを当てたいのであれば、当然ですが宝くじを買わなければなりません。

仮に一回買って外れてしまった場合、もう一度買わなければチャンスすら訪れません。

宝くじとい極めて当選確率の低い勝負をしているのですから、本当に当てたいと思っているのなら、何年もかけて買うべきでしょう。

ですが、ほとんどの人はこれをしません。なぜなら、本気で宝くじを当てようと思うと、お金も時間もかかってしまうからです。

もちろん、あくまでこれは例えですから、実際にこのようなことはしないでください。笑

私は宝くじにお金を使うことはオススメしません。

ただ、

「お金は一切使いたくない」

「労力も一切かけたくない」

といった感覚が強すぎると、チャンスすら訪れないですし、せっかくのチャンスを逃してしまう可能性が高いということです。

こう言うと、「結局お金が必要なんじゃないか」と思う人もいるかもしれませんが、これは違います。

もちろん、軍資金があるに越したことはありませんが、絶対条件ではありません。

後ほど実例を紹介しますが、なかにはほとんどお金をかけず、大金を手にしている人もいます。

そして、金銭的なリスクや労力に関しては、できるだけ勝てる可能性が高い方法をとることで小さくできます。

ここからは、一般人が大金を手に入れるためのポイントについて、具体的に紹介していきます。

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一般人が大金を手に入れるためには?

正直、大金を稼ぐということは甘くありません。

いくらを大金と呼ぶのかにもよりますが、基本的には金額が大きければ大きいほど、難易度も上がるでしょう。

しかし、これは絶対ではありません。というのも、場合によっては簡単に稼げてしまうこともあるからです。

イマイチ分かりにくいかと思いますが、これから紹介する内容を読んでいただければ、この意味が分かってもらえるかと思います。

「そんなうまい話はないだろ」と思う人もいるでしょう。ですが、世の中には簡単に稼げる状況に乗っかって大金を手にしている人は確実にいます。

これには分かりやすい例があるので、のちほど紹介します。

一般の人が大金を手にするためには、大きく2つの要素を考える必要があります。

ここをしっかり押さえることができれば、一般人でも大金を手にできる可能性はグッと高まります。

その要素とは、以下の2つです。

・ローリスク・ハイリターン

・時代とタイミング

一つずつ説明していきます。

ローリスク・ハイリターンで勝負をする

すでにお金持ちだったり、能力が高い人であれば、お金を増やすための選択肢も増えます。

ですが、一般人の場合は持っているお金が少ないですし、特別秀でた能力というのもないでしょう。

そこで、押さえておくべきなのが、できるだけローリスク・ハイリターンな方法をとるということです。

厳密には、ローリスク・ハイリターンなものを見つけるといった方が正しいかもしれません。

ローリスク・ハイリターンというのは、失敗したときのリスクが小さい割に、成功したときに得られる金額が大きいことです。

たとえば、10万円を使って1/2の確率で15万円が得られる方法があったとします。この場合、10万が15万になる可能性と0円になってしまう可能性は半々です。

これでは、リスクの割にリターンが小さすぎます。回数を重ねるごとにどんどん損失が膨らむでしょう。

ですが、これが10万円使って1/5の確率で100万が得られる方法だったとしましょう。

先ほどの方法と比べれば、リスクに対してリターンが大きいのが分かっていただけるでしょうか?

仮に、先ほどの方法で10回試した場合、得をする確率と損をする確率はほぼ同じです。

ですが、2つ目の方法であれば、回数を重ねるほど、最終的に得をしている可能性が高くなります。

つまり、一つ目の方法がパチンコや競馬などのギャンブルだと仮定するなら、2つ目の方法のように、より勝率の高い勝負に手を出しましょう、ということです。

もちろん、これは極端な例なので、現実世界にここまで分かりやすく簡単な方法はありません。

ですが、世の中には、このような確率の差が確実に存在するのです。

後ほど紹介しますが、今まさに一般人でも入る余地のあるローリスク・ハイリターンな市場が開けていますので、最後までしっかり読んでいただけたらと思います。

時代とタイミングが鍵

一般人が大金を手にしたければ、ローリスクハイリターンであることに加えて、可能性の高い方法をとる必要があります。

そして、これには時代とタイミングが重要です。

ずばり、『 将来的に価値が上がる + 周りの人が気づいていない 』といったもの知ることで、一般人でも大金を得られる可能性がグンとあがります。

株式投資なんかが、まさにこれに当てはまりますが、素人が手を出すのには少々難しすぎると思うので、 もっと分かりやすい例を挙げましょう。

あなたは 『 youtuber (ユーチューバー) 』をご存知ですか?youtuberとは、youtubeへの動画投稿で生計を立てている人のことを指します。

ちなみに、大金を手に入れる方法=youtubeという話ではないのでご安心を。

現在では当たり前のように動画投稿で生計を立てている人がいますが、昔は全く世間に浸透していませんでした。

youtuberと聞いても

「なにそれ?」

「youtubeなんて仕事にならないでしょ」

という人がほとんどです。そしてその後、少しずつyoutubeで稼ぐ人が現れだしていた頃も、

「稼げるのなんて今だけ」

 「youtuberなんてしてないで働け」

なんて意見が多かったです。youtube = 稼げる、仕事になる といったイメージは全くありませんでした。

ですが結局、その後もyoutube市場は拡大していき、現在では多くの人がyoutubeを使うことでお金を手にしています。

数千万ほど稼いでいる人は少なくありませんし、一部の人は億レベルで稼いでいます。

一般的なサラリーマンの何倍何十倍と稼いでいる人がゴロゴロいて、当たり前のようにyoutubeを仕事としているのです。

ここで重要なのが、youtubeで大金を手にした人がどのような人であるかです。

・面白い人

・話が上手い人

・動画のクオリティが高い人

・カリスマ性がある人

など、細かい要素を上げていけばキリがありませんが、その中でも一つ、稼ぎやすい条件として決定的な要素があります。

それは、早いうちから参入していることです。

もちろん、遅めに参入して成功した人もいれば、早めに参入して上手くいかなかった人もいます。

ですが、重要なのは確率です。

これまで稼いできたyoutuberを見ても、やはり早いうちから参入している人の方が稼げている人が多いです。

正直、特別面白くない人でも、参入が早かったことによって大金を手にした人もいます。

つまり、まだ周りが気づいていないうちから、将来世の中に浸透しそうなものに手を出せば、それほどお金や労力をあまりかけなくても、大金を手にできる可能性がグンと上がるのです。

youtuberなんて、最悪お金を一切かけなくてもアイデア次第で成功する可能性はありますからね。

もちろん、運で有名youtuberになれた人も多いですが、なかには、youtubeの将来性を感じ、戦略的に早いうちから参入して成功している人もいるのです。

これこそ、時代と参入タイミングを考え、意図的に成功した例です。

現在では世間に浸透していますし、センスや能力も問われるため、これから参入して成功できる人はかなり限られていますから、やはり早めに気づくということが大切です。

そこで、いよいよ本題中の本題である【大金を手に入れる具体的な方法】について紹介したいと思います。

今一番アツいのはコレ!

では、これから大金を手に入れようと思うなら何が良いかというと、ズバリ仮想通貨の一択でしょう。

あなたは仮想通貨にどのようなイメージをお持ちでしょうか?

「仮想通貨ってなに?」

「名前は聞いたことがあるけど分からない」

という人もいれば、

「もう仮想通貨バブルは終わるんでしょ?」

「仮想通貨は危険」

と、さまざまな意見を持った人がいるかと思います。仮想通貨は、一般的には悪い印象を持った人も少なくありません。

ですが、ここで一つ思い出してほしいのが、youtuberの例です。

youtuberが今のように大衆に認知される前、世間がどのような印象を持っていたか説明しましたよね?

世間は youtube の持つ将来性に全く気付いておらず、むしろ批判的だったのです。

では、仮想通貨はどうでしょう?すでに稼いだ人はでてきており、一部ではかなり騒がれています。

ですが、実際に仮想通貨市場に流れてきているお金は、まだまだほんのわずかです。

多くの人は「危険だ」「バブルだ」と懐疑的な状態であり、参加していたとしても少額の仮想通貨しか保有していません。

これはyoutubeのときと同じように、新しいものが世の中に浸透する前には必ずと言っていいほど起こる現象です。

そしてもう一つ、非常に重要なのが、仮想通貨は世界規模であるということです。

youtubeの場合も世界的に有名ではありますが、どうしても言語の壁があり、多くの人が自国で投稿された動画を見ています。

字幕付きで海外の動画を見る人もいますが、それは一部の人であり、やはり国ごとの壁は存在します。

そのため、日本のユーチューバーは、あくまで日本国内の視聴者に向けて動画を配信することがメインになり、どれくらいの日本人が見るかによって、収益が決まります。

ですが、仮想通貨の場合は完全に世界規模です。世界中どこからでも仮想通貨を扱うことができます。そのため、動くお金の額がかなり大きいです。

さらに重要なのは、現在日本は仮想通貨において、かなり先進国であるということです。

日本では仮想通貨がかなり騒がれていますが、海外で仮想通貨が浸透してくのは、まだまだこれからでしょう。

つまり、日本で丁度有名になり騒がれている今の内から参入しておけば、その後海外からの参入がどんどん増えることで、日本人の参入者の多くは利益が出せるのです。

仮想通貨の場合は、世界の中で早めに参入していれば良いということです。

仮想通貨先進国である日本は、この点において非常に有利な状況だと言えるでしょう。

ここまで日本人にとって追い風の投資は、未だかつてないかと思います。将来的に、多くの人が大金を手にする可能性があります。

残念ながら、この事実を分かっている人は少ないようですが。だからこそ、仮想通貨に懐疑的な人が多いのでしょう。

今でも、数倍から数十倍になる通貨はまだまだたくさん現れています。10倍以上の価値になる通貨も、決して珍しくはありません。

仮に、10倍になる通貨を2回取引した場合たった5万円の投資金額でも500万になるのです。

10万なら1000万100万持っていれば1億です。

宝くじで億を手に入れることは夢のまた夢ですが、仮想通貨市場であれば、それなりに現実的な数字ということです。

実際に、仮想通貨によって資産額が億を超えた人はどんどん現れています。

もちろん、だからと言ってもう儲からないわけではなく、まだまだ世界に浸透してくのはこれからです。

一つ気をつけてほしいのが、仮想通貨にはいくつも種類があるため「どの通貨を持っていればいいか分からない」と思って、参入を遅らせる人がいます。

ですが、通貨選び以上に、まずはとにかく仮想通貨自体に参入していくことをおすすめします。

というのも、先ほど言ったように日本にとどまらず海外での取引がどんどん活発になれば、仮想通貨市場全体の価格が底上げされます。

つまり、『長い目で見れば、どの通貨も上がる可能性が高い』ということです。

もちろん通貨選びは重要ですし、市場が成熟していけば、より通貨選びが重要になっていくでしょう。

ですが、まだ市場が未成熟な現在は、とりあえず参入することを優先しましょう。せっかくの機会を逃しては勿体ないですから。

通貨選びは、その後覚えていけばいいのです。というより、先に参入してしまった方が通貨に関する知識もすぐに覚えられるはずです。

仮想通貨に参入する際に、一番に行うのは取引所の口座開設です。

取引所で口座を開設することで、仮想通貨の取引が行えますし、通貨ごとの価格や情報を確認できます。

逆に、取引所の口座がなければ、何も始められません。それに、口座開設の申請を行ってから実際に取引ができるようになるまでには、日数がかかります(1週間程度)

そのため、とりあえず口座を作って取引ができる状態にしておかないと、いざ仮想通貨を保有したいときに確実に出遅れてしまいます。

じつは私自身、これで一度大きなチャンスを逃してしまっています。

いざ通貨を保有しようと考えたとき、口座を開設してから本人確認が済むまでに1週間もかかるとは思ってなく、その間に狙っていた通貨が5倍くらいの価格になっていました。

そうならにためにも、とにかく一番に国内の取引所に口座を作っておきましょう。取引しようと思ってから口座を作っていては、確実に出遅れます。

ちなみに、国内の取引所には

bitflyer

Zaif

があります。取引所ごとに取引できる通貨が異なるので、全ての口座を持っておくべきでしょう。

仮想通貨に参入している人であれば、ほぼ間違いなく全ての口座を開設しています。

仮想通貨について早く覚えるためにも、そして、いざ取引をしたいと思ったときに出遅れないためにも、今の内に口座を作っておくことをオススメします。

お金持ちの行動原則を知っておけば大金を手にできる可能性が上がる

以上、一般人が大金を手に入れる方法についてでした。今回は最終的に仮想通貨の取引について紹介しました。

これは現在一般人が大金を手にする方法としては、間違いなく一番可能性がある市場だからです。

ですが、もっと重要なのは時代と流れと共に新しい市場はどんどん開かれていくということです。

数年後には、仮想通貨以上に可能性のある市場が出てきている可能性もあるのです。

そのため、これから伸びるものにできるだけ早く手を出しておくこと という一番重要な点を忘れないようにしてください。

このような考え方こそ、大金を手に入れるための第一歩とも言えるでしょう。

もちろんお金を大きく稼ぐ上で重要なのは、これだけではありません。この他にも、大金を手にする人には普通の人とは異なる思考や行動があるものです。

もし大金を手にしたいと思うのであれば、自分自身の考え方や行動を変えていくことを強くオススメします。

ちなみに具体的な考え方や行動について知りたい方は、以下の本を一度読んでみることをオススメします。

>>億万長者のお金を生み出す26の行動原則

お金持ちがなぜ大金を手にすることができるのか。

その考え方や行動原則が学べる良書です。書籍にしては少々高額ではありますが、「学びに対する出費をケチらない」というのも、稼げるようになる人の特徴です。

ここでお金を生み出す学びを得るか、勉強代をケチるかというのも、一つの行動原則と言えるでしょう。

とはいえ実はこの本、90日間の返金保証が付いているんですよね。

本で返金保証が付いてるってすごいですよね?だって一度読んでしまえば内容は分かるワケですから。

ずる賢い人であれば、一度しっかり読んでしまって返金をするでしょう。それでも返金保証を付けているのは、本の内容に自信があるからです。

「この本は持っておきたい!」と思えるくらいに濃い内容だということです。でなければ返金保証なんて付けられないでしょう。

返金保証さえあれば、多少一般的な書籍より高いくらいは気にならないはずです。読んで気に入らなければ支払ったお金が返ってくるのですから。

これだけの条件でありながら「とりあえず読んでみるか」とならない人は、そもそもお金を手にすることが不可能な人かもしれません。

もちろん私が「読め!」と言ったところで、自分の意思で読まなければ意味がありませんから、一度読んでみるかどうかは任せます。

ただ、ある程度大きなお金を手にしたいと思っているのなら、一度読んでおくことをオススメします。

良書との出会いは、時に人生を大きく変える力がありますから。

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